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バスケットボールスクール・リバーサイドフォックスの誇るコーチ陣をご紹介します。

リバーサイドフォックスの特徴 - 優秀なコーチ陣による細かな指導

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リバーサイドフォックスが、求めるのは、何よりも「個人のバスケットボールプレーヤーとしての向上」。チームとしての大会における勝利を目的とする部活動やクラブとは異なり、リバーサイドフォックスは、常にメンバー一人ひとりと向き合います。「スタメン」「レギュラー」「バックアップ」「ベンチ外」… 「チーム」を指導・強化しようとすると、どうしても指導量についてメンバー間での格差が生じてしまいます。ですが、リバーサイドフォックスならば、「みんなそれぞれに、できることとできないことがある。それを僕らコーチ陣は指摘して、もっと良いプレーヤーになって欲しいし、もっとバスケットを楽しめる、バスケットが好きな選手になって欲しい。そして、みんなの課題はあくまで、自分自身の課題。僕らは誰かと誰かを比較して、どっちが上手いとか、どっちが下手とかいうふうには見ない。それぞれが上手くなっていく。みんなで上手くなっていく」(塚本清彦 クリニック中の発言より)。

そして、リバーサイドフォックスには、それぞれのレベルアップを助ける優れたコーチ陣が揃っています。さらに、人脈を活かした外部コーチも続々招いていく予定です。

芋川宏
芋川宏

海城中学・海城高校・東洋大学において、ポイントガードとしてプレー。
クラブチームでの活動を経て、1995年より東洋大学監督・ヘッドコーチとして指導者に転身。
関東大学バスケットボール連盟常任理事・日本学生バスケットボール連盟(全日本大学バスケットボール連盟)理事を務めるとともに、ガリバーCUPの企画運営(1995〜2005)や、関東各県や関西各県におけるクリニックの実施を通じて、バスケットボールの普及・選手育成に取り組んでいます。
幅広い知識と経験から紡ぎ出される、多彩で細やかな指導が、メンバー一人ひとりの向上を支えます。

指導歴および主な活動。
東洋大学バスケットボール部監督兼ヘッドコーチ(1995〜2005)
 ※ この間、チームは4部から2部へ昇格。2002年インカレ初出場。翌年も連続出場を果たす。
ガリバーCUP大会企画運営(1995〜2005)
 ※ この間、テレビ中継の実現(1997)、
   全日本Jr対日本体育大学のゲーム等により2000人以上の集客(1999)など、大会の飛躍に貢献。
   2005年以後は大会の運営を埼玉県高体連に移管し“埼玉CUP”となる。
ヒューマンアカデミーバスケットボールカレッジ主任講師(2006〜2009)
 ※ この間、関西圏にて150回以上の小・中・高・大の各世代を対象としたクリニックを実施。

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